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校長のあいさつ

大阪歯科大学 歯科衛生士専門学校
学校長 末瀬 一彦
大阪歯科大学の万全なサポートで
新時代の歯科医療に即応できる歯科衛生士を
育てます。
本校は、2011年に創立100周年を迎えた大阪歯科大学の全面的なサポートを受け、「歯科医療における即戦力の知識と技術、そして誠実で、豊かな思いやりのある医療人の育成」の教育理念を3年間で教授し、高齢社会や高度な先端医療に対応できる歯科衛生士を養成しています。
全身の健康の源である口腔ケアの重要性を認識し、保健指導、予防処置そして診療補助業務をミッションとして、大学附属病院をフル活用することによって歯科医師・歯科技工士と共にチーム医療の実践をめざした教育を行っています。
大阪歯科大学 歯科衛生士専門学校の3つのポイント
講義を始め、教育施設(基礎実習室、マルチメディア教室、大学図書館等)、大学クラブ活動入部などフル活用。
全ての臨床実習は、大阪歯科大学附属病院で本校ならではの濃密な実習を実施。
チェアー実習室、マネキン実習室ともに最新機器で実習。
History
- 1968年(昭和43年)
- 大阪歯科大学付属歯科衛生士学校(各種学校)を開設。
- 1976年(昭和51年)
- 大阪歯科大学 歯科衛生士学校(専修学校)に改組。
- 1995年(平成7年)
- 法改正により卒業生に「専門士」の称号が与えられる。
- 1999年(平成11年)
- 専攻科(修業年限1年)を開設。
- 2005年(平成17年)
- 教育施設を新設し三年制養成を開始。
- 2008年(平成20年)
- 創立40周年を迎える。










